-
【abt代表理事・星川淳が登壇!】 11/24(土)第2回地球未来シンポジウム 核と鎮魂Ⅱ ~文明の終わりと始まり~@京都
昨年、「愚行に無関心なことが、一番の愚行である」というメッセージを投げかけて、立場の違う者たちが同じテーブルについて語る「核と鎮魂」と銘打った場を企画しました。 その結果、長い年月、最長では10
-
2018年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成決定
「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成の助成先が決定しました。2018年度は分野を「調査・研究」に限定した公募といたしましたが、全11件の応募から、バラエティに富む6件の企画が採択されました。
-
「2018年度ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公開プレゼンテーション報告
3月18日(日)に「2018年度ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公開プレゼンテーションを開催しました。今年度は助成対象カテゴリーを「調査・研究」に絞ったことが大きな特徴で、様々な角度から問題に迫る
-
「ネオニコチノイド系化学物質の国内使用に関する基礎データ」一部更新しました
2012年10月~2013年2月に作成した「ネオニコチノイド系化学物質の国内使用に関する基礎データ」について、昨年に引き続き、2017年11月に一部データの更新を行いました。 今回更新したデータは下
-
EUのネオニコ3種暫定禁止から3年、ここまでわかった悪影響 ――2013年以降の研究レビューをグリーンピースが発表
去る6月21日、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン(以下GPJ)は、英国サセックス大学に委託したレポート『ネオニコチノイド系農薬の環境リスク:2013年以降明らかになった証拠のレビュー』の日本語版
-
2017年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成決定
「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成の助成先が決定しました。2017年度は全3件の応募から、2件の企画が採択されました。採択団体は4月より助成対象企画をスタートしています。「助成先活動情報」
-
「ネオニコチノイド系化学物質の国内使用に関する基礎データ」を更新しました!
2012年10月~2013年2月にabtが独自に作成し、2013年5月に公開した「ネオニコチノイド系化学物質の国内使用に関する基礎データ」について、2016年8月に一部データの更新を行いました。農薬リ
-
2016年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成決定
「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成の助成先が決定しました。2016年度は全8件の応募から、3件の企画が採択されました。なお、「広報・社会訴求」、「市場“緑化”」、「政策提言」の3部門につい
-
フランス下院、ネオニコチノイド5種全面禁止へ動く!
フランス下院は、生物多様性回復に関する法案の一部として、ネオニコチノイド系農薬の全面禁止を可決しました。法案では、2018年9月1日よりネオニコチノイド系農薬を使用禁止するとしています。 フラン
-
「安保法案に反対する環境NGO共同声明」に賛同しました!
「安全保障関連法案(安保法案)に反対する環境NGO共同声明」に対して7月28日までに223団体と個人892人(うち環境NGO関係者が181人)から賛同が集まり、同日参議院議員会館で声明を発表しまし
-
2015年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」公募助成決定
2015年度「ネオニコチノイド系農薬に関する企画」助成公募決定のお知らせ
-
脱ネオニコ宣言にご賛同を!「ネオニコチノイド系農薬を使わない病虫害防除を探るフォーラム」第3回「脱ネオニコ農業への地図を描く」ワークショップ記録(宣言文・動画・脱ネオニコ地図)
abtは2013年末から2014年前半にかけて、第一線の生産者・流通業者・研究者・消費者を交え、生態系と人体への影響が懸念されるネオニコチノイド系(浸透性)農薬をテーマに全3回の「ネオニコチノイド系農
お知らせ
私たちが主催するイベント、調査レポート発表、個別問題への提言などをお知らせします。